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こんなの知らなかったんだけどwww






ひこにゃんかわゆwこれだけのために滋賀いきたいw

これをしれたのもまほちゃんがしっかり計画してくれたおかげですねw
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わたるくん

これ、四国〜本州間の連絡橋?マスコットキャラのわたるくん(頭のは車)とかいうやつなんですけど、なんかゆるキャラ王選手権とかで優勝していたらしいので、家に帰って調べてみることに。

あべあゆと話したけど、いったいどういう選手権なのかわけわかめ。こういうキャラクターとかおだいがでてイラストレータさんがかいたのが優勝したのかな?みたいな。

…とりあえずユーチューブで検索してみますか。

それにしても、四国までいけておもしろかったな。やっぱレンタカーって発想は良かったな。

友達と見しらぬ土地でドライブ、おれは車ぼこぼこにして免許実家の茶の間にとらえられてるから運転できなかったけどw

与島なんてああいう機会ないと絶対いけないし。かわざきふじたにそそのかされて計画しないとこだったけど。やっぱその辺はまほちゃ








えwwwwww




なにこれwwwwwww





たたかってるwwwwなんですもうしてんのwwwwww


ねこがwwwwwけっこうかわいいのに沈んだwwwww



ゆるきゃら関係ないのかよw


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おかやまいってきました。

想像よりもずっと見所の多い町だったよ。

倉敷で街並みもみればよかったなあ。

なぜかチボリ公園というテーマパークにw

チボリ閉園しちゃうみたい。もういけませんね〜。

ふじだ と かわざき が つまんないとことかいうからみんな油断してノープラン。こっちはまほ

きれいな町並みなのにさ。旭川よりぜんぜんいいじゃん。


全国大会だったわけですが。


クのっちはいいよな〜「定演?いくいく!」ってノリの友達がいて。

まぁ合唱なんて人によってはカルト宗教みたいなもんですからね。

おれは天使にラブソングをのイメージなんだけど。ウーピーかっこいいよ。

ゴールドバーグとかけたわけではないけど、今年も金賞取れました。

なかなかとれないだろうね。これは。ぎけい、いちkわ先生(ボイトレ)には感謝ですね。


そろそろふゆごもりの準備をします。肉2kgくらいかって凍らせて、ベーコンも300gくらいいっとこう。

野菜だけはこまめに買うしかないな〜。もって二週間。

悪くするくらいならセコマでこまめに買ったほうがお得。日持ちするのは淡色野菜ばかりなので。



今日はあんかけチャーハン作りました。

チャーハンが失敗したので、あんをコンソメ、酒、ラー油ごま油片栗粉で適当に作って。

いっつも「こうしたらおいしいかも・・・」といって余計なことして失敗するので、今度からこうやってごまかすことにしよう。

焦げ臭さも気にならなくなるし。
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マウス壊れた(した)からつくも電気でジャンクの安いのかってきた。

バッファローの。420円とかやすっ。

ヨドバシのはなんか高いのばっか。1マン2000円のとかあって笑ったわ。

ハムスター飼いたい。
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腹痛と生まれてこなければよかったな〜って考えが周期的にやってきます。数か月ごとくらい。

死ぬのはよくありません。死ぬことは非常に無責任だと思います。

親が大学にいれてくれて、ここまで食べさせてくれた愛情が無駄になってしまうからです。

ただただ、生まれてこなければどんなに良かっただろうなってふと思い返してしまう時があり、

一度押さえつけたはずなのになかなか取っ払えないときがあるんです。

こういうとき、好きな本とか漫画とか、クレヨンしんちゃんとか見て「ああ人生はこうやって面白おかしく生きていきたいものだ」

と紛らわすのですが、なぜ僕は、二次創作物のみに癒しを頼ってしまうのかと考えます。

現実の生きざまでいろんないい話、ありますよね。

伝記なり、著名人のエピソードなり。

だけど最近水を差すことを売りにしているものもあり、なんだかうんざりしてしまうんです。

ほんとは〜だったみたいなやつね。

じゃあ一体突き抜けるような生きざまってものを持って生きた、ヒーローは一体どこにいるんだい。

一人いればいい、一人いれば癒される。

だけどなにかといちゃもんがつく。

最近だと映画のビューティフル・マインド、感動したのに、調べてみたら本当は博士は同性愛のケもあり、離婚していた(この映画は夫婦愛とその支えによる成功を描いたものだった)らしいです。

ああああああ…やめてくれ…こんなのばかりだ。生きるということを、どんな辛酸をなめて、辛いと思っても、それでもそれを笑顔で肯定できるような話が大好きなのに。

現実にはやはりいい話はないのかな。だけど自分が生きているのは現実なんだ。

自分はまったく人生においてそれほど苦労なんてして生きてはいない、苦労してるなんて言ったら怒られるくらいで。

だけどいろんな苦労を味わった上で、人というものを自分はどうとらえられるんだろう。

きっと対人関係でいやな思いをすることがこれから山ほどあるだろう。

だから最後に笑ったもの勝ちといわれるんだと思います。

なにもいやな思いもしない、甘い学生生活の中で笑い、楽しむことはいいことです。だけどそこで人生はいいものだ、人はいいものだと言うことにたいした価値はないとおもっています。

逆もまたしかり。

それはわかっているんだけど、あまり大人からいい話は聞かず、どうにもこうにもこの先にいやな面ばかり見えてくる気がします。

だけど積み重なってしまった21という年。もう投げ出すことはできないだろうな。

存在しなかったことにはしてくれないだろうか。

タイトルはネガティブな自分に親がよく言ってくれた言葉(ほんとはちょっとちがうけど)です。

これを少し頼りにして、あと二年を過ごしつつ、社会に出て、人生や人というものが心底いやになってしまう前に、明かりがともってくれたらと思います。
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